福岡市の「セリグラフィ」が手掛けた、2026年午年の切り絵御朱印
静岡県の浄元寺様よりご依頼いただいたこの御朱印は、独自の「メッシュ状レーザー加工」により、繊細な透け感と立体感を実現。金色タイプは豪華なグラデーション、白色タイプは「裏面加工」で焦げのない清廉な美しさが特徴です。
福岡の自社工場で一貫生産しており、小ロット(100枚〜)や短納期のご要望にも博多の職人が柔軟に対応いたします。
「自分たちらしい、記憶に残る授与品を作りたい」とお考えの寺社様、デザイン相談からサンプル製作まで、丁寧にお手伝いいたします。お気軽にお問い合わせください。
0コメント